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2008年06月10日

暗闇迫る頃

 夜陰流しが楽しい季節になってきた。
 列車本数の少ない只見線では撮りたい時間に列車が無いなんて事もしばしば起きる。
 だから、撮りたい時間に撮りたい列車が来てくれる事は、実にありがたいことなのだ。

 で、最近はやっとD300で流し撮りが出来るようになってきた。
 D100メインの頃と比べ、まだアベレージ的に追いつかないんですがね。
 それでも、結構撮れてると自画自賛です、はい。

 列車が浮き上がって良い写りになると思うんですが、どうですかね。

投稿者 風来坊 : 2008年06月10日 23:30

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コメント

佐倉のお師匠様 まいどです♪

 真似するも何も、私らから見たらお師匠様らの世代の方が散々やってられた流し撮りの真似ですから(激汗)
 最近気が付いたんですが、VRさせながら流し取りするとブレる事があるみたいです。
 いや、ブレと言うよりピントが甘くなると言う感じでしょうか。

 で、機関車を闇夜流しするのは難しいですよね。
 自己発光してませんから写りません。
 雪の夜のラッセルとかなら結構写るんですが(笑)

投稿者 風来坊 [TypeKey Profile Page] : 2008年06月12日 13:19

 微妙な明るさの残る時間帯ならではのショットですね。お得意の写真を久しぶりに拝見しました。
 先日真似させて頂き、夜の7時半ころまで流し撮りをしていましたが、VRレンズを持って行かなかったので、イマイチでした。また、釜は真っ黒でこういう写真には向いていないですね。
 

投稿者 佐倉 : 2008年06月11日 23:42

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