2008年04月06日
モノクロームな視点
何となく降りた田野口の駅が素晴らしく良い雰囲気だったので・・・・
気分はモノクロームです。
なんと言うか、うん、そうですね。
この駅はモノクロが似合います。
理屈じゃなくて、ただ、似合うんです。
おそらく、光の加減でしょうけどね。
こんな駅本屋の中を見てしまうと余計でしょうね。
誰も居なくとも、ここには満ち足りた時間がある。
その雰囲気だけでも・・・・
あぁ、モノクローム。
投稿者 風来坊 : 2008年04月06日 23:00
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コメント
身不知柿さん おばんです♪
人とは違う視点とは言いますけど、大井川鉄道で蒸気をそっちのけにローカルを撮るのは結構勇気が必要です(笑)
全く畑違いですがカーボンナノチューブという化学合成物があるのですけど、その発見のストーリーが実に面白くあります。
人とは違う視点って、有る意味でパラダイスですな(笑)
参考:カーボンナノチューブ
おばんです
去年の秋に始めて大井川を訪問しましたが、蒸気云々より駅の佇まいに感動したものです。
瓦屋根に木造駅舎、裸電球に格子窓、まさに昭和ですよね。
投稿者 身不知柿 : 2008年04月07日 21:41
まいどです♪
たまたま現地で居合わせた友人や同行の友人らが皆一様にモノクロへの造詣が深い関係で、久しぶりに熱い(?)モノクロームな会話を出来ました。
光と影の織り成す芸術。
それこそがモノクロームの醍醐味ですね(^o^)
昭和のたたずまいを見せる建屋はモノクロームの世界が
一番ですね。理屈なしにこれはいいです。
投稿者 JZX81 : 2008年04月07日 12:17