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2007年12月23日
D300テスト その7
視野率100%の実力。
今回それをつくづく実感する事がありました。
この一枚は只見線を撮ってる人なら誰でもわかる場所だと思います。
しかし、ここでこの息苦しいアングルを撮る上で、視野率の問題が大きく意味を持ち始めるんです。
つまり、
画面に入れたく無いものを確実に排除できる安心感。
どこまで写るのか?どこで切れるのか?
それをファインダーでキチンと把握できると言うのは大きな魅力です。
数字的には大した差でなくとも、後からズンっと効いて来るスペック上の違い。
後日書きますけど、他社製デジタル一眼と決定的に差別化を計っている部分の威力は、やはり実際にシャッターを切って見ないと実感しないんでしょうねぇ・・・・・
コストパフォーマンス的に言うと、おそらく現状ではベストバイなんじゃないかと思います。
投稿者 風来坊 : 2007年12月23日 23:54
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コメント
全然気が付きませんでした(汗)
誰かのコメントに自分がレス付けただけだと思ってた(^_^;
酒の大師匠>
またまたぁ~(笑)
このカーブはいつも酒の師匠の只見線講座で名作が生まれている場所ですよぉ~
でも、誰でも知ってる場所で意外な一枚を撮るなら、視野率100%は必須ですよね。
その辺りの性能ってのは、フラッグシップの重要な部分かと。
まるさん>
雪国の人程撮らない一枚じゃないかと(笑)
普段の生活で雪にやられてると、雪の日に外出するのも億劫かとかと
投稿者 ふうらいぼ@携帯 : 2007年12月26日 10:23
しんしんと降る雪、どんどんと見えるものを白く代えていく様ですね。しっかりと点るヘッドライトの温かさが印象的…。
雪国に住んでいていつも撮りたいっ!と思っていても中々撮れないんです、降雪って。ついつい腰が重くなるのがいけまいようですわ。
投稿者 まる : 2007年12月24日 22:17
>この一枚は只見線を撮ってる人なら誰でもわかる場所だと思います。
す、すいません。僕わからないです・・・
まだまだ青いですな・・・(^^;;;
投稿者 酒呑童子@どしろ~と : 2007年12月24日 22:03