2006年10月31日
よねしろカラー

花輪線の新系列化で先行きが危ぶまれるよねしろ色
かつての急行色と同じ塗り分けと同じパターンで色違いと言う、
実に洒落たジョークの効いている車だと思う。
これってまさに大人のジョークですよね。
前々から何度か目撃していたのですが、改めて走行シーンを撮ったのは初めてです。
赤鬼と呼ばれる盛岡の気動車群に混じってこれが走っているのがなんか楽しいですよね。
行った先でその地域のカラーリングを見られるって事を新系列でも受け継いでほしいなぁ・・・・
その地域その地域の特色とか地域性とか、そう言うものを記号化できるカラーリング。
楽しいと思いませんか?
俺だけかなぁ・・・・
ふと、そんな事を思いました。
投稿者 風来坊 : 2006年10月31日 21:15
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コメント
風さま、水無月さま、そうですよね、せっかくステンレスでなくて塗装できるのだから色々やらないですかね?
キハ110シリーズは私は結構好きな形式ですので期待したいところです。
投稿者 ぱれお : 2006年11月02日 00:06
キハ110も初期車はお面が黒塗りでしたよね
ステンレスパイプのスカートと相まって近代的且つ前衛的デザインに見えた物です
110の地域カラーと言えば左沢線とか陸羽西線なんかが有りますけど、実際もっともっと地域色って有って良いと思うんですよ
その地域に溶け込んでいくようにその地域の特色を生かして欲しいです
赤鬼カラーのキハ110、おおいに結構じゃないですか!
ウソ電で作ってみようかな^^;
>どうせならキハ110の赤鬼バージョンなんていいのでは?
あっ、いーですねぇ(^^)
どうせなら仙台色バージョンの110とかも。
(国鉄急行色バージョンとか… うそうそw)
110に触手が動かないのはカラーバリエーションのせいもあるかも…
投稿者 水無月
: 2006年11月01日 11:35
この編成は独特ですよね。
なんかキハ110の色遣いそのものという感じもしますが(^^;
どうせならキハ110の赤鬼バージョンなんていいのでは?
投稿者 ぱれお : 2006年11月01日 08:09