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2006年10月18日
石北線つまみ食い -02

つまみ食いを続けます(笑)
やっぱり空が綺麗な時は、空を大きく入れたいものです
そしてそこに感じのいい雲でも浮いてるなら言う事はないですね
ズドンと色の落ちる青い空の綺麗さに目を奪われがちですが
牧草の緑も綺麗ですよね
石北線はやはり良いです
常紋に入らずとも良いです
ここの景色は最高だ!
いつもそう思います
ちなみに、コレを撮って歩いたときの足はこの車でした
中身はデミオと一緒なんですがドコソコ手を抜かずに作っています
そして車内のデザイン性の高さは特筆です
最近のトヨタ車にありがちな画一的で冷たい感じのデザインではありません
やはり車格としての限界はあるのですけど
それを補って余りある志の高さを感じます
コンソール周りなんかは種車になったデミオと明らかに一線を画す作りこみです
コンパクト車にもラグジュアリーを求める時代なんですかね…
でも、良い車です
ちなみに、クルマルヨ出来る車でした(笑)
投稿者 風来坊 : 2006年10月18日 20:43
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コメント
まいど♪
マツダはフェスティバGTAなんかをいきなり作ったりする車好きのメーカーですからね
こう言っちゃなんですけど、トヨタの車は卒が無さ過ぎて面白くないと言うか、遊び心の車作りが弱いですな
多分、小型車で車中泊とか考えもしないんでしょう
デミオとかフィットなんかは割りと快適に寝られますからね(笑)
人生はセーフティな方が良いって人も居るので一概にダメとは言い切れませんが、もっと自由な生き方をしようよ!ってムキにはマツダとかホンダとかが合ってますよね(^o^)
投稿者 風来坊
: 2006年10月23日 07:53
どもです。水無月です。
鉄の話しではありませんが…
現在トヨタ車(スパシオ)乗ってますが、激しくトヨタとマツダのクルマに対する姿勢を感じます。
一言で言うと、マツダは「クルマ好き」、トヨタは「商品づくり」ですね。
初代デミオはマツダがお金のない時代に作った物とかで、少ない予算の争奪戦になったとか。
でもエンジン部とブレーキ部におおく予算をかけたそうです。
ハンドリングもスパシオなんかとは比べものになりません。
ブレーキもきちんと効きます(スパシオは効かない)。
エンジンもスパシオのDOHC+VVTiに対してSOHCですが、デミオの方がふけがいいです。
アイドリングストップを実行し、ここ二ヶ月で2度ほど始動不能になったトヨタのエンジン(一回はJAF呼びました)
さすがに内装の差は歴然としてますが(さすが内装のトヨタ)。
でもスパシオの「よく見える」内装も、使いやすいかと言えば・・・
見栄えはいいけどやたら疲れるシート(なんちゃってバケットシート)→形状最悪
本革巻きなのにデミオのウレタンより握りづらいし。
シートのセンターとメータのセンターとステアリングのセンターがなぜかバラバラ。左足付近はとにかく窮屈。
空調スイッチの配列は???でして、運転中はパニックになっちゃうし。
RVなのに完全に倒れない椅子には閉口。 おかげでマルヨがえらく大変です。
西乃湯様からプレマシーの話しを聞き、正直失敗したと思いました。
次は絶対トヨタ買いません(TT)。多分…
投稿者 水無月
: 2006年10月21日 14:02