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2006年09月03日

津軽飯詰にて

18-09-03-01.jpg

 別段深い意味もなく
 たまたま最初に立ち寄った駅でこの光景に出くわしました
 半分くらいヒアリング出来ない早口の津軽弁でおば様が言うには…
 五所川原の****(解読不能)に行ったけど駐車場が一杯なんで
 ******(解読不能)なもんだから家に車を置いて津鉄で行く…

 そんな意味の言語を話していたような気がします
 ばっちりNHK語のお孫さんを連れたおばあちゃんの言葉でした

 なんか地方紙鉄を象徴するシーンを最初に見てしまったようで…
 しょっぱなからガツンとやられました

 冬に行きてぇな…

投稿者 風来坊 : 2006年09月03日 23:39

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コメント

水無月さん ごぶさたです♪

 私も昔、真冬のストーブ列車で同じようなシチュエーションでした
 で、その時は地元の高校生に「通訳」してもらいましたが…

 津軽言葉に限らず、北東北文化圏の言語は難解を通り越してるなぁと思います
 

投稿者 風来坊 [TypeKey Profile Page] : 2006年09月09日 00:35

その昔(250のバイクに乗っていた頃)、津軽で道行く人(年配の人)に道を聞いたことがあります。
結局ナニいってんだか全然解らず、ちょっと走って別の人に聞き直してしまいました。

また、下北出身の義父の兄弟が仙台に集まった時のこと。
向こうの言葉で会話をしてて、やっぱりナニいってんだか全く理解不能でした。(?o?)ゞ

青森(津軽と下北)は宮城と全く違う言語圏だと思い知らされた出来事です。

投稿者 水無月 [TypeKey Profile Page] : 2006年09月06日 08:51

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