2006年02月25日
通学時間

夜が明けたばかりの駅で始発列車を待つ学生が一人
この日最初に北見へと向かう列車に吸い込まれていった
払暁の色を残した空はほんのり茜色だった
太陽が山並みの向こうで開店準備に追われている頃
この駅を出発する列車のタイフォンが響いた…
投稿者 風来坊 : 2006年02月25日 22:10
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コメント
およそ母体保護の視点から見れば下半身を冷やしやすいスカートスタイルでしかもミニにしちゃってるのはどうかと思うわけですよ、しかも生足だったりしてオジサンは目のやり場に困ります(笑)
将来、リュウマチだの神経痛だのに悩まされるだけなら兎も角、臓器の過冷却による血行障害、況や生殖器官への影響は絶対問題になると思うんだけどなぁ…
で、バスなんですけどね、凄いシーンを目撃しました。
銀河線沿いなんですが家の前にバスが止まりクラクションを鳴らすと子供が出てきます…、これはある意味で究極の通学体制かもしれません^^;
バスは小回りが利くので細い道に入り込んで小学生拾ってたりして、子供にとっては鉄道廃止って良いことなのかもなぁ… orz
イヤ、寒そうですね、学生が。。
銀河線が廃止になっても待つときの寒さは変わらないんでしょうね。
とはいえ列車の方がやっぱり定時に来るのでラクなんでしょうね。
バスは北海道は時間より早く来ることが多いし、乗り損ねることもあるんじゃ?
投稿者 ぱれお : 2006年02月27日 08:07