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大雪でダイヤが麻痺してしまうと撮影は一気に困難になる ダイヤがなければ次の列車も読めないからだ
無線をワッチしながら次の列車を読めればいいのだが、あいにく無線も聞けない環境だ そんな時は一点集中しか手がない 待てど暮らせど来ない列車をただひたすら待つしかない
そして時には良い光景を撮れることもある 雪煙を巻き上げてキハは駆け抜けていった
投稿者 風来坊 : 2005年01月16日 18:46
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